インフルエンザワクチンの入荷と予防接種について

インフルエンザワクチンはありません。

今シーズン、インフルエンザの流行はまだです。例年より遅いと予測されております。

ワクチンは12月の3週目頃には再度の入荷がある予定ですがまだ未定です。

ワクチン接種後2週間ほどで抗体ができて免疫ができるとされております。

今シーズンは流行も遅いと予測されており、12月中旬のワクチン接種で間に合うとされております。

一部のテレビ放送で、おバカでテレビ局のご機嫌取りをしている医者が

テレビ局の意向に沿ったのでしょうか、不安をあおる様ないい加減な事を言っております。

予防できる事が一番ですが、冷静に対応しましょう。

2018/11/22

ディオバンのジェネリック医薬品の一部で発がん性物質混入です。

ディオバンのジェネリック医薬品で発がん性物質の混入が有った様です。

正規品の ディオバン には全く問題はありません。 お間違いなく!!

中国から仕入れた材料に発がん性物質の混入が有った様です。

この情報も スペイン からの情報提供との事です。 それまで知らなかったようですね。

ジェネリック医薬品の危険性がまた露呈しました。

薬局はジェネリック医薬品を患者さんに売ると数百円の手数料を患者さんから徴収します。

しかも薬局が扱った処方箋の中のジェネリック医薬品を扱った割合によってランク付けされ

ランクの高い薬局はさらに手数料が高くなります。

薬局は一生懸命ジェネリック医薬品を出そうとします。

薬局はジェネリック医薬品を患者さんに売る場合必ず患者さん本人の意思確認を義務付けられています。

意思確認をしたときに”No”と言われるとジェネリック医薬品を売ることができないので

確認せずジェネリック医薬品を売って、手数料を徴収する悪徳薬局もあります。

皆さんが問い合わせ、抗議をすると ”医者の処方箋にジェネリック医薬品 可 と書いてあるから問題ない!”

と開き直る薬局もありますがこれは立派な法律違反です。

この場合 保健所 などに報告してください。

まずはどんな処方箋でも薬局に提出する際 ”ジェネリック医薬品は嫌です。”と意思表示をして

明細書の内容確認をしてください。

この 発がん性物質の混入 の問題、ほとんど報道されていないようです。

また厚労省はジェネリック医薬品のトラブルを握りつぶすつもりでしょうか。

厚労省はこの問題について 「必要であれば対応していく。」と回答したようです。

発がん性物質の混入に対して 必要があれば らしいです。

2018/07/07

11月16日金曜日・午後 17日土曜日 お休みをいただきます。

院長が 健康診断 胃内視鏡検査 大腸内視鏡検査 を受けに行きます。

11月16日金曜日・午後 11月17日土曜日

休診とさせて頂きます。

2018/06/16

処方箋に記載するお薬の名前についてのお願いです。

処方箋に記載されるお薬の表記の変更についてのお願いです。

処方箋に記載されるお薬の名前は 商品名処方 と 一般名処方 があります。

商品名処方  ガスター     ディオバン    ロキソニン
        ↓       ↓         ↓
一般名処方  ファモチジン   バルサルタン   ロキソプロフェンナトリウム など

一般名処方の処方箋では薬局で ジェネリック医薬品 のお渡しが可能となります。

しかしジェネリック医薬品は安価ではあるものの、安全性に問題のあるものも多く、

しかも薬局が皆さんから手数料を取れる仕組みになっています。

そして薬局ではジェネリック医薬品で起こった副作用などには対応してくれません。

医療機関での相談を指示されるだけです。

当院では一貫して一般名での処方ではなく商品名での処方をしてきました。

しかしお役人から

 一般名にしない理由は何なんだ。理由を述べよ。

 一般名にしないと診療報酬の処方箋料を低くする。

と言った理不尽な要求、締め付けが突き付けられております。

これら役人のいじめに対応してきましたが、日々増悪するいじめにとても対応しきれなくなり、

当院でも今後、処方箋に記載するお薬は一般名での処方に変更せざるを得ない状態になりました。

薬局では必ずジェネリック医薬品でよいか患者さんの意思を伺う義務があります。

そこで皆さんが薬局で ジェネリック医薬品 は要らない。正規の薬を希望する。

と言っていただければ 儲け主義の薬局が潤い、患者さんが損をするジェネリック医薬品ではなく

今まで通りの安全な正規のお薬がもらえます。

気を付けないと黙ってジェネリック医薬品を出して手数料を取る薬局も多々あります。

はっきりと ジェネリック医薬品は要らない!! と意思表示をしてください。

大変申し訳ありません。6月処方の処方箋から一般名処方にさせて頂きます。

ご協力お願いいたします。                       岡島クリニック

2018/05/28

15歳以下は小児科での受診が基本です。

原則15歳以下は小児科での診療となっております。

例外的に中学生の方も 

 身長がある程度の方 体重も50s以上の方

は内科での診察、投薬ができる場合もあります。

小学生はまず小児科の受診が基本であり常識です。

中学生ではなく”小学生”の診療の問い合わせに対して小児科で受診をお願いしたところ

・なんで小学生は診療しないのか 診療拒否だ

・小学生は診療しないとホームページにもどこにも書いてない

ととんでもないクレームをつける人がいます。こちらとしても驚きのクレームです。

常識のない人とはかかわりません。

当院では院内数か所で監視カメラでの映像記録 音声記録をしております。

電話の会話録音 をしております。

非常識な人とはかかわりません。

2018/05/08

休診日にご注意ください。

当院は開院以来 木曜日 は休診です。

木曜日に電話をかけて、電話に出ない、応答がない、どうなっているんだ!!

と文句を留守番電話に入れる人がいます。

留守番電話にも案内が入っております。

よく人の話を聞きましょう。

2017/07/07

院長管理用